COMPANY
/ 会社概要
代表挨拶
家は「作品」ではなく、
そこに暮らす人の 人生そのもの だと思っています。
そこに暮らす人の 人生そのもの だと思っています。
私たちはこれまで、たくさんのご家族と向き合ってきました。
住まいづくりとは、間取りや設備の話ではなく、
喜怒哀楽があり、さまざまな物語を重ねていく“暮らしの器”だと感じ続けています。
住まいづくりとは、間取りや設備の話ではなく、
喜怒哀楽があり、さまざまな物語を重ねていく“暮らしの器”だと感じ続けています。
流行や一時のデザインではなく、
飽きのこない佇まい。
素材が育つ楽しみ。
余白のある間取り。
暮らしとともに、育っていく家をつくりたい。
飽きのこない佇まい。
素材が育つ楽しみ。
余白のある間取り。
暮らしとともに、育っていく家をつくりたい。
LIFE STYLE NOTEではじまり、HOUSE STORY BOOKで結ぶ。
それが、TENDOUSYAの家づくりです。
完成して終わりではなく、
暮らしが続く限り、そっと寄り添える存在でありたい。
それが、TENDOUSYAの家づくりです。
完成して終わりではなく、
暮らしが続く限り、そっと寄り添える存在でありたい。
「これからも よろしくね。」
そこに、私たちの願いと覚悟があります。
そこに、私たちの願いと覚悟があります。
一棟ではなく、一生のお付き合いとして。
これからの暮らしが、心地よく続いていきますように。
これからの暮らしが、心地よく続いていきますように。
代表取締役 松村 俊彦

松村 俊彦(Toshihiko Matsumura)
1978年生まれ。介護・飲食・不動産などいくつかの事業立ち上げを経て、
現在は建築や空間、体験の領域を横断しながら、
モノゴトの「価値」を形にする仕事をしています。
四畳半から始めた創業期の現場経験が、今の自分の土台です。
これまで一貫して大切にしてきたのは、
お客様に喜んでいただくこと、そして良い意味で期待を裏切ること。
常に変化しながら、想像を少し超える体験や価値を
届けることを心がけてきました。
もちろん順風満帆だったわけではありません。
これまでに多くの失敗も経験しましたし、コロナ禍では
飲食事業から撤退したこともありました。
それでも「ただでは転ばない」と決めてきました。
どんな出来事の中にも学びがあり、それを次に活かすことで、
少しずつ成長してきたと感じています。
なるべく平常心で、誠実であること。
無理を重ねず、できることに責任を持つこと。
そうした積み重ねの中で、創業の会社は20年続いてきました。
その姿勢の土台となっているのが、創業会社の理念
「大我の心で想いをカタチに」 という言葉です。
自分のためではなく、関わる人の想いの先にある人生や
背景まで想像すること。
この考え方は、事業の分野が変わってもずっと変わっていません。
近年は建築分野に軸足を置きながら、農業や宿泊事業などにも
取り組んでいます。
単に“建物”や“サービス”をつくるのではなく、そこに流れる
物語や時間の積み重ねを大切にしながら、心地よい余白のある
空間や世界観へと整えていくことを得意としています。
グッドデザイン賞を受賞した経験もありますが、
肩書きよりも大切にしているのは、「そのものらしさ」を
見つけて形にすること。
経営の視点とクリエイティブの視点を行き来しながら、
日々の仕事に向き合っています。
住まいや空間、そして事業もまた“作品”ではなく、人の人生や時間を
受け止める“器”だと思っています。
完成や成功がゴールではなく、その先に続く関係が育って
いくことのほうが大切。
最終的に目指しているのは、
「これからもよろしくね。」と自然に言っていただける
関係を築くことです。
TENDOUSYA STAFF

𠮷村 明恵(Akie Yoshimura)
不動産・リノベーション業に携わり、物件探しから資金計画、購入後の暮らしまで一貫したサポートを行っています。
住まいは、人生の基盤となる大切な場所。
だからこそ、目先の条件や流行に流されることなく、
「本当にその方の暮らしに合っているか」を判断の軸として
ご提案しています。
中古物件+リノベーションという選択肢を通じて、
無理のない資金計画と、将来を見据えた住まいづくりを
実現することが私の使命です。
趣味は、時を重ねた建築物を巡ることや、リノベーションされた
カフェを訪ねること。
空間のつくり方や居心地の工夫に触れる時間が、住まい提案の感性を磨く原点となっています。
私自身、2人の子どもを育てる母として、
暮らしの変化や現実的な課題と向き合いながら、
仕事と家庭の両立を続けてきました。
その経験があるからこそ、机上の空論ではない、
実生活に寄り添ったご提案ができると考えています。
お客様の人生に長く関わる住まいだからこそ、
一つひとつのご縁に責任を持ち、誠実に向き合い続けてまいります。

小出 裕也(Yuya Koide)
1996年生まれ。3歳から大学卒業まで剣道に打ち込み、礼節と継続力、そして相手と正面から向き合う姿勢を身につけました。
大学卒業後は居酒屋の店長として現場の最前線に立ち、
売上管理やスタッフ育成を含む店舗運営を任される中で、
責任感と判断力、人から信頼される立場としての在り方を実践の中で学びました。
コロナ禍という大きな環境変化の中での店舗運営は決して
簡単ではありませんでしたが、状況に応じて考え続ける力、
現場を支える責任、そして人とのつながりの大切さを
深く学んだ経験でもあります。
その後、グループ会社内の異動を機に不動産業界へ転身。
事務職として実務と基礎知識を積み上げたのち、営業へと進みました。
私の仕事の軸にあるのは、「現場を知ること」と
「背景を汲み取ること」です。数字や条件だけでは測れない、
お客様それぞれの事情や想いに寄り添い、納得と安心のある選択を
一緒に考えることを大切にしています。
不動産を単なる取引ではなく、暮らしや人生の節目を
支える存在だと捉え、誠実で地に足のついた
提案を心がけています。

幸 愛子(Aiko Saiwai)
カフェのようなおしゃれで落ち着いた雰囲気の職場で、のびのびと働かせていただいています。
ご来店時の受付やお電話対応、書類作成のサポートを担当しています。
趣味はドライブで、非日常を感じられる建物や風景を
見るのが好きです。
そうした空間で過ごす時間が、
私の癒しになっています。
不動産のことは少し構えてしまいがちですが、
「ちょっと聞いてみようかな」と気軽に立ち寄っていただけるような、
あたたかい対応を心がけています。
どうぞお気軽にご来店ください。

杉本 正人(Masato Sugimoto)
1979年生まれ。 保有資格:中学校・高等学校教諭一種免許状(保健体育)、第二種電気工事士。スポーツインストラクター、介護リフォーム・不動産の
接客営業の経験を経て、現在は建築の現場管理業務に携わっています。
仕事に向き合ううえでの私の軸は、介護分野の営業で培った
【感謝】の気持ちです。人との関わりの中で仕事が
成り立っていることを常に意識し、支えてくださる方々への
感謝を忘れず現場に立っています。
自身の強みは“細かさ”。
細部まで妥協せず向き合うことで、完成度の高い
現場づくりを心がけています。
現場がよりスムーズに、滞りなく進むよう、日々学びを重ねています。
お客様のこだわりや、LIFE STYLE NOTEで見つけていただいた
暮らしの軸を、確かな形として創り出すことが
私の役割だと考えています。
TENDOUSYA
有限会社TENDOUSYA
奈良県奈良市中町2422−1
TEL:0742-52-2950
FREE:0120-901-770(お客様専用番号)
リノベーションプラン作成 / 不動産仲介 / 暮らしのサポート
奈良県知事免許(2)第4364号
(公社)奈良県宅地建物取引業協会
奈良県奈良市中町2422−1
TEL:0742-52-2950
FREE:0120-901-770(お客様専用番号)
リノベーションプラン作成 / 不動産仲介 / 暮らしのサポート
奈良県知事免許(2)第4364号
(公社)奈良県宅地建物取引業協会
設計・施工パートナー(グループ一貫体制)
株式会社青龍
奈良県奈良市中町2422−1 2F
代表取締役 松村 俊彦
設計 / 施工
奈良県知事(般−3)第17924号
二級建築士事務所 第2023(イ)第2467号
奈良県奈良市中町2422−1 2F
代表取締役 松村 俊彦
設計 / 施工
奈良県知事(般−3)第17924号
二級建築士事務所 第2023(イ)第2467号