LIFE STYLE NOTE
/ ヒアリングノート
家づくりのはじまりは、図面ではありません。
暮らしについて話す時間から始まります。
暮らしについて話す時間から始まります。
TENDOUSYAでは、本格的なプラン作成の前に
独自のヒアリングノート LIFE STYLE NOTE を使い、
約2ヶ月かけて対話の時間を重ねています。
独自のヒアリングノート LIFE STYLE NOTE を使い、
約2ヶ月かけて対話の時間を重ねています。
LIFE STYLE NOTEとは
LIFE STYLE NOTEは、
「どんな家にしたいか」ではなく
「どう暮らしたいか」 を一緒に見つけていくためのノートです。
「どんな家にしたいか」ではなく
「どう暮らしたいか」 を一緒に見つけていくためのノートです。
好きな時間の過ごし方。
心が休まる距離感。
家族との関係性。
これから大切にしていきたいこと。
心が休まる距離感。
家族との関係性。
これから大切にしていきたいこと。
普段は言葉にしていなかった想いを、
少しずつ整理していきます。
少しずつ整理していきます。
対話の時間について
・月2〜3回
・約2ヶ月間
・打ち合わせではなく「暮らしを話す時間」
・約2ヶ月間
・打ち合わせではなく「暮らしを話す時間」
急がず、整えず、無理に答えを出さない。
話すうちに、自分でも気づいていなかった
「心地よさの基準」が見えてきます。
話すうちに、自分でも気づいていなかった
「心地よさの基準」が見えてきます。
なぜこの時間が必要なのか
間取りは、暮らしの結果だからです。
先に図面を描くと、
暮らしが間取りに合わせる形になってしまいます。
TENDOUSYAではその順番を逆にしています。
暮らしの軸が見えたあとに、
空間のかたちが決まります。
先に図面を描くと、
暮らしが間取りに合わせる形になってしまいます。
TENDOUSYAではその順番を逆にしています。
暮らしの軸が見えたあとに、
空間のかたちが決まります。
このノートが導くもの
LIFE STYLE NOTEで見つかった
“あなたの暮らしのかたち” をもとに、
図面で整理し、
現場でていねいに形にしていきます。
この時間があるからこそ、
完成した住まいは「設計された家」ではなく、
その人らしい暮らしがにじむ空間 になります。
“あなたの暮らしのかたち” をもとに、
図面で整理し、
現場でていねいに形にしていきます。
この時間があるからこそ、
完成した住まいは「設計された家」ではなく、
その人らしい暮らしがにじむ空間 になります。
TENDOUSYAの家づくりは、
このノートから始まり、
HOUSE STORY BOOKで結ばれます。
家づくりの記憶そのものが、
一冊の物語として残っていきます
このノートから始まり、
HOUSE STORY BOOKで結ばれます。
家づくりの記憶そのものが、
一冊の物語として残っていきます